【初級】アクティビティ インストラクターとは・・・

個々の生活歴を活かした「アクティビティ・ケア」で要介護者の笑顔と意欲を引きだす「心の栄養士」養成セミナーです。
初級では「アクティビティ・ケア」の基礎理論を基に、遊びを通してコミュニケーションを学び、
楽しみながら要介護者と関わることを目指します。

こんな方に

●アクティビティって何?という介護職やリハビリ専門職、医療職の方
●日々の施設のレクリエーションに困っている方

●要介護高齢者とのコミュニケーションに困っている方
●ボランティアや講師などで介護予防や要介護の高齢者と関わりたい方
●利用者のQOL向上を目指すスタッフ
●アクティビティ ディレクターを目指す方

アクティビティ インストラクターの活躍の場

●高齢者施設でのコミュニケーションが活発になる
●介護予防教室や施設でのアクティビティのヒントになる
●在宅支援での介護やリハビリに役立つ
●持っている特技を高齢者分野で活かせる


受講生の声

今の職場ではアクティビティはできないと思い込んでいましたが、セミナーを受講し、できないのは場所のせいではないと痛感しました。今回学んだことを少しでも職場に広めていきたいと思います。(病院勤務 作業療法士)

子育てが終わり、何か地域でできる活動がないかと考えていた時にセミナーを受講しました。現場で頑張っている方の実践事例から一歩踏み出す勇気をもらい、自分もできることから始めてみようと思いました。(ボランティア)

セミナー後、職員の声かけや行動の変化に伴って、利用者の表情が明るくなったり、寝たきりの方が目を開ける回数が増えました。利用者の変化を実感することで、職員のやりがいや自信につながっていると感じています。(特別養護老人ホーム 施設長)

「介護の仕事は自分に合っていないのかも」と悩み受講しました。多くの実践事例を学び、自分にもできることが少しイメージできました。「利用者さんの笑顔が見たい」という仕事を始めた時の気持ちを思い出しました。(介護老人保健施設勤務 介護福祉士 男性)


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